パイルド・ラフト基礎、パイルドラフト工法
概要設置例

  パイルド・ラフト工法による基礎部分に、建造物の上載荷重を
 どのように分担しているかを計測し、設計の妥当性の検証と
 長期的な監視を行います。

主な設置機器

1.層別沈下計
ESD7000A/B シリーズ (PDF:312kB)

2.壁面用土圧計
EEP-5300C シリーズ (PDF:191kB)

3.間隙水圧計
EPP-5800 シリーズ (PDF:196kB)


4.記録器・指示計
EC-400 ログマスタおよび測定ユニット(PDF:355kB)
EC-302 マルチロガー (PDF:322kB) などで記録が可能です


関連項目
山留め計測

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